梅ちゃん先生 #039
- 2012.05.16 Wednesday
- 13:06
(ストーリー)
あかねに想いをよせはじめる兄・竹夫。姉・松子は、職場の上司・真田にほのかな思いを寄せていたが、ある日、新潟への転勤が決まったことを告げられ動揺する。一方、梅子の方は、劣等感ばりばりで、やけ酒(実験用のエチルアルコール)を飲もうとしていた弥生を止め、彼女に、「(弥生さんは)面白い」とフォロー(?)する。
(感想)
新潟に所長として転勤。いい話じゃないですか。ついてこい、というんだ真田くん! さあ、言うのだ!!
……でも言えない真田くん。ついて行きますと言えない松子ちゃん。
このまま破局になっちゃうのかなあ。
それと、弥生さんの劣等感は、そうとうなものです。
なにをやっても、誰も認めてくれない気持ち、すごーくよくわかるなー。
恋愛できずにソンしたって無念がってましたが。
伊東さんにあこがれているのって、予想が付いてましたが、それはやめたほうがいいぞ……。
あと梅子ちゃん。
「面白い」なんてあんたが言うんじゃない! (こればっか)。